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ぜっちゃんの色。

新潟、滋賀、大阪両日4日連続公演お疲れ様でした。

 

新潟は距離的な問題もあって、滋賀・大阪両日に参加してきました。

 

 

新潟で、「ぜ。ソロあったよ」身内からの報告。

 

「めっちゃ泣いた」

 

「やばい」

 

 

そんな感想で埋め尽くされるTL

 

 

ソロ回しだろうと思っていたので

 

次来るのは大阪かなあ?なんて思ってたら

 

 

 

滋賀一部でぜ。ソロ到来

 

 

 

心構えできてねえから

 

 

 

しかも、タイトルとか一部歌詞とか見ちゃったもんだから

 

もう、無理だった。

 

 

ほぼほぼ逆最前で号泣案件

 

肩を震わせて泣いたのは神奈川事件以来

 

 

 

いや、本当にさずるいよ。

 

 

作詞家ぜあらる。ずるいよ。

 

 

 

これはあくまでも私の意見ですが…

 

 

 

 

 

他の9人より出来なくて

 

自信が無いぜっちゃん。

 

重力に負けて、泥に埋もれて

 

 

でも、必死にもがいて。

 

 

救おうと必死に掘ってもなかなか見つけれなくて

 

 

長い年月が経って

 

 

花を管理する人はいなかったから

 

荒れた地になった時もあって。

 

「どこにだって落ちてもいい」

 

 

黄丹色の花を咲かせたとき

 

周りに9色の花が咲いていて

 

 

奇跡が起きて

 

 

未来という道が見えて

 

 

黄丹色の花は咲き誇る

 

 

こんなに綺麗に咲かせてくれてありがとう

 

 

 

また、会える日は絶対に来るから

 

 

 

 

 

こんな感じ。

 

言葉選びが巧みなんですよ彼。

 

 

 

 

 

おいおい、その言葉ここでぶっこむかよ

 

って一人泣きながら若干怒りました(泣くからっていう意味での怒り)

 

 

 

そして、大阪2日目二部のアンコール後の挨拶

急に1230の話をしだしたぜっちゃん。

 

どこで話をしてたのか忘れたけど、いくつかは聞いた話で。

 

 

きっと、この大阪の地でたくさんの思い出できたんだよね。

 

 

まだ、ぜっちゃんとしての大阪時代

 

むすめん。としての大阪時代

 

上京して、凱旋として公演する大阪の地

 

そして…むすめん。として最後の大阪公演

 

 

 

ぜっちゃんの目にはどんな景色が見えていたんだろう。

 

 

2部後、「楽しんだよ」って、「すごい楽しかったで」ってキラキラした笑顔で話してくれたぜっちゃん。

 

 

私はそんなぜっちゃんを見て「この人を推しててよかった」そう心から思いました。

 

 

 

私はこの大阪で47ツアーラストになりました。

 

 

最後の最後でたくさん涙を流しました。

 

 

私にとってもむすめん。+大阪にはたくさんの思い出があったので。

それが走馬灯のように走ったんですよね…。

 

 

あの日からどれくらいの月日が経ったんだろう

 

 

あんなこともあって

 

 

こんなこともあって

 

 

 

 

やっぱり、むすめん。のLIVEっていいんですよね。

 

10人がそれぞれ個性があって

 

わちゃわちゃして。

 

笑って、ふざけて、怒って、時には涙して

 

そんな10人をこのツアーではたくさん見させて頂けて本当に幸せでした

 

 

まだまだ、残り2か所ありますが、行かれる方は雪には注意していただいて

 

本当に。

 

そして、悔いの無い47ツアーになりますよう祈っております

 

 

 

 

 

 

 

 

中野では…

 

黄丹色の花が咲き誇りますように

 

 

 

 

君と同じ涙流せるように…

 

 

 

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